
今日は近所のカフェへ。
前職を辞めて今日で2年経ちました。
あの忌々しき思い出を浄化するために、ハーゲンダッツパーティをしました。
以下の記事のとおり、オーナーは詐欺師に嵌められていたとはいえ、許されざる脅迫を行いました。
泡沫の虚像 –
社会で心に深手を負い、再生に何年もかかりました – 泡沫の虚像
今朝はジムに行った後、高田馬場で作業しています。 NEW YORKER’S Cafeは、学生時代によく通ってい
僕は一生彼を許しません。
しかし、オーナーに出会っていなければ、確実に今の自分は無いと言えるほど影響力の強い人でした。
僕の半分は早稲田大学のカルチャーと公認会計士のキャリアで作られていると思いますが、もう半分はオーナーの影響で作られていると言ってもいいレベルです。
思い返してみるとオーナーと一緒にいた期間は2.5年くらいで、会社を辞めてから今プラス半年くらいしかないというのに、自分の人生の中で、10年くらい一緒にいたかのような強烈な存在感があります。
彼は僕をいくつも上のレイヤーにワープさせてあげると言いました。
トランプ大統領の友人が、まだ成功していないけれどもいつもファーストクラスに乗ることで成功をイメージして実際に成功したという話があります。
具体名を言えば特定できてしまいそうなくらいの話ばかりなので言いませんが、僕はオーナーのお金で2.5年にわたって一流の体験をさせ続けてもらいました。
そして、次第に僕の頭の中で受入可能な金額感の桁が1つ、2つと上がっていきました。
あの体験のお陰で、今の金額感でビジネスができていると確信しています。
その点ではとても感謝しています。
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